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寝違い・ぎっくり腰などの強い痛み、急な痛みの経験はありませんか?

疲労などからくる痛みと原因が違うかもしれません。

痛みの原因や施術について紹介したいと思います。

急性的な痛みの原因

主に急性的な痛みは筋肉の炎症、関節の捻挫、靭帯や軟部組織(椎間板など)の損傷があげられます。

一般的な生活であげられるとすれば、筋肉の炎症が一番身近でしょう。

寝違えやぎっくり腰の原因となるのは、睡眠不足・筋肉の疲労・ストレスなどが蓄積されることにより引き起こるとされています。

これらが溜まった状態で、例えば「中腰になって痛くなった」「重いものを持って痛めた」などの状態になりやすくなります。

炎症性(ズキズキした痛み)での対処法

通常の慢性的な痛みであれば、温めるなど血流を促進して痛みを緩和させるのが良いですが炎症のある状態では対処が変わってきます。

あまり患部に負担を掛けないようにするのはもちろんですが、冷却(アイシング)をして炎症を抑えるようにするのが大切です。

普通の状態ですと、冷やすと冷たさが強く感じますが、炎症が起こっている部位は気持ちよさのが強く感じるでしょう。

一度でおおよそ15分程度くらいの冷却が良いでしょう。

また、患部をあまり揉むのも良くありません。血流が良くなると炎症も強くなり痛みも増強してしまうかもしれないからです。

そういった点で含めると、お風呂も浸かるのはやめてシャワー程度にすると良いでしょう。

急性的な痛みの施術について

上記でも記載した通り、あまり患部に対してアプローチをすると痛みが増強してしまう可能性があるので、痛みの関連部位を主な施術のポイントとします。

どうしても炎症がある間は痛みが残りやすい状態です。また、可動域が悪くなったままで動かないと強い痛みが引いた後でも違和感などが残りやすくなってしまいます。

当院では、痛みを取り除きながら動きもつけて、炎症が治まった後にすぐ日常生活に復帰できるような施術をおこないます。

炎症は約3日程度では引くので、その後は動きをどんどん付けて痛みを取り除くだけでなく、再発防止になれるようにしていきます。

寒暖差などが大きい時期には寝違えやぎっくり腰などが多くなる季節です。

炎症にも程度があります。お悩みでしたら一度当院にご相談頂ければと思います。

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