過活動膀胱・自律神経失調症(20代女性)

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どのような症状で来院されましたか?

過活動膀胱(処方された薬が効かない)

自律神経失調症(頭痛、肩こり、精神不調等)

治療後の変化はいかがでしょうか?

回数を重ねていくうちに切迫性の尿意が減った。

夜眠りやすく、朝起きやすくなった(睡眠の質が上がった)

身体が限界まで疲れにくくなったような感じで、健康に配慮した生活が送れるようになってきた

当院はどんな人におススメですか?

病院から処方された薬を飲み続けても良くなる気配が無い人

自律神経の不調で悩んでいる人、確実に健康になりたい人

20代でも更年期のような不調で悩んでいる人

治療にあたって

特に主訴は【過活動膀胱】で、電車に乗っていても「着いた駅にどこにトイレがあるか探してしまう」とお話されていました。切迫性の尿意(頻尿)がとても強い状態でした。

自律神経の働きが悪かったのも過活動膀胱の症状を強めた要因にもなったことでしょう。睡眠など含めて全体的な調子が良くなった事はとても嬉しく思います。

※施術頻度は週1回を5回、その後2週に1回で6回現在での経過の声になります。

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診療時間月火水木金土
10:00
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21:00
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  • 金曜日の受付時間:14:00~21:00
  • 土曜日の受付時間:10:00〜17:00
  • お休み:日曜・祝日
  • 住所:東京都千代田区神田三崎町2-17-5-202号
  • 水道橋駅徒歩2分
  • 電話番号:03-6380-8446

この記事を書いた人

国家資格【鍼灸師】【あん摩マッサージ指圧師】
埼玉県や東京で約10年、鍼灸院や鍼灸整骨院等で勤務し「ルクス治療院」を2020年に開業し院長として在籍。デスクワーカーのお悩みからスポーツ疾患、慢性疾患の改善や美容整体まで幅広くの顧客に対応。日常生活で痛みが出ないよう生活指導をおこなう。ファッション業界で勤務の経歴があり、趣味は筋トレ・ゴルフ・温泉。

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